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自分に合った量は少しずつ見つけていくのがベスト♪

通常の青汁だと、粉末タイプなら水に溶かして飲めば終わりです。大体1日の1杯を基準としているところが多いですね。

 

では、他の青汁とは一味違う楽・月・花の飲み方はそれを同じで良いのでしょうか。より効果の出やすい飲み方を追求するためにも、正しい飲み方と、一日に飲むべき量を調べてみました。

 

お勧めの飲み方

粉末を溶かすのに必要な水の量は100ml〜150mlだそうです。これに粉末を溶かすだけでOK!もし粉溶けが気になるならば、青汁シェイカーなどを使って振ればよく混ざります。

 

水割り

水で割って、氷を入れる飲み方も公式サイトにあります。身体を温める効果があるので冷たいのはダメというわけではないので、飲みにくいなと感じたら夏場など、暑い日には冷たく頂きましょう。

 

お湯割り

一番のお勧めだと言われているのはお湯割りです。ホットで飲めばその分身体も温まりますし、効果が更に得られるからです。また、味がまろやかになることからも人気の飲み方となっています。

 

豆乳割り

青汁で多いのが豆乳割りです。牛乳でも良いのですが、イソフラボンなどが入っているので栄養をより多く取ることができます。また、ショウガが苦手という方にはお勧めの飲み方で、これによりショウガの風味を抑えることができます。

 

グレープフルーツ割り

楽・月・花と相性が良いものの中に、グレープフルーツジュースがあります。もともとあまり味の付いていない青汁ですから、グレープフルーツジュースで割ればかなり爽やかに飲むことができます。

 

一日に飲む量の目安

楽・月・花は漢方系のものがたくさん配合されているとはいえ、薬ではないので決まった時間に決まった量を飲めなくてはならないという決まりは特にありません。ただ、効果を期待して飲みすぎるのも身体に毒なので、目安で言えば、一日1〜2包だそうです。

 

ハーブをブレンドしていることから、多くても一日に4包当たりまでが良いとか。始めは自分に合った量がわからないと思うので、少しずつ試しながら飲んでみることをお勧めします。飲み始めてから初めての生理が来て、PMSや生理痛が良くならないようなら少し多めに増やしていくなど、身体と相談していきましょう。

 

まとめ

飲み方も一日に飲む量も自分で調節できる青汁でしたね。決まりごとが多いとそれはそれで飲まなきゃ!とストレスになってしまうので精神的にも良くないでしょう。

 

その点では、楽・月・花は気楽に飲めるというものです。ここで挙げた以外にもあなたにあった飲み方があるかもしれないので、まずは色々と試してみるのが良いですね。